ヘイケボタル観察会
春が早くやってきた今年、小諸近辺でもホタルが飛び始めるのが早かったです。
こもろミズオオバコビオトープでは例年7月初めから飛び始めるヘイケボタルが、
今年は6月から飛んでいました。
そして、今年もヘイケボタル観察会を
7月15日(金)に開催しました。
暗いので、イベントの写真はいつもこんな感じ
ホタルの見分け方や、食べ物、観察する時の約束ごとをして、
ビオトープの一番下流、ヘイケボタルの沼地まで歩いていきました。
いってすぐに、「あ、いたー!」とヘイケボタルを発見!
ホタルの幻想的な光に感動しました。
子どもたちは網でホタルを捕まえることに夢中。
もちろん、観察会終了後にみんな逃がして帰りました。
ここにいるのはゲンジボタルよりも小さいヘイケボタルだけですが、
200匹ほどいるので、見ごたえがあります。
2日前に信濃毎日新聞社の記者さんが、こもろミズオオバコビオトープへホタルの取材に来てくれて、
かつてない参加者に来ていただきました。
この地域の宝ともいえる、ホタル。
また来年もこの場所で見たいですね。
こもろミズオオバコビオトープでは例年7月初めから飛び始めるヘイケボタルが、
今年は6月から飛んでいました。
そして、今年もヘイケボタル観察会を
7月15日(金)に開催しました。
暗いので、イベントの写真はいつもこんな感じ
ホタルの見分け方や、食べ物、観察する時の約束ごとをして、
ビオトープの一番下流、ヘイケボタルの沼地まで歩いていきました。
いってすぐに、「あ、いたー!」とヘイケボタルを発見!
ホタルの幻想的な光に感動しました。
子どもたちは網でホタルを捕まえることに夢中。
もちろん、観察会終了後にみんな逃がして帰りました。
ここにいるのはゲンジボタルよりも小さいヘイケボタルだけですが、
200匹ほどいるので、見ごたえがあります。
2日前に信濃毎日新聞社の記者さんが、こもろミズオオバコビオトープへホタルの取材に来てくれて、
かつてない参加者に来ていただきました。
この地域の宝ともいえる、ホタル。
また来年もこの場所で見たいですね。
